Events




emeraldfour_photo

———————————————————————————

Emerald Four “I Want To Be A Saint” Release Party Nagoya
+ Curry To Sanzoku

5.22(sun)
OPEN / START 18:00~
ADV ¥2500/ DOOR ¥3000 (1D込み)

Emerald Four
メトロノリ
ジョセフ・アルフ・ポルカ(3人)
テト・ペッテンソン
DJ Bawxxx

[空間・展示]
星川あさこのセイント☆菌類展
[カレー麺]
Cafe NEU!
[SHOP]
タヌキネイリレコード

ご予約は各出演者、 、「spazio rita」のホームページ内inquiry
コンタクトフォームから前売価格での取置できます
http://www.tanukineiri.net/home/contact/

metoroniri

Virgin Babylon Recordsより1stアルバム『幼さの四肢』をリリースしたばかりの女性SSWメトロノリ。海外メディア「Tiny Mix Tapes」から賞賛される究極のベッドルーム・ポップ

teto-pettenson

ピアニカ、木琴、リコーダーなどのフォーキーな楽器を使い、その枠にとらわれない楽曲を奏る女の子5人組バンド 「テト・ペッテンソン」。

josephalfupolka

漫画家・大橋裕之さん作「シティライツ」にも登場する名古屋のストレンジポップバンド「ジョセフ・アルフ・ポルカ(3人)」のトリオ編成。

bawxxx

DJに、マルチネレコードでもリリースしている国内外人気の高い名古屋在住のトラックメイカー「Bawxxx」

neu

また、今回、名古屋公演限定で、岐阜県多治見市にある天然酵母パンとスパイスカレーの「Cafe Neu!」によるカレー麺のケータリング。

asako

カルチャードキュメントサイト「HEATHAZE」よる、「きのこの精と山のきのこたち」を連載中の今注目の女性クリエイター「星川あさこ」による空間演出、

tanukineiri_icon

そして岐阜のストレンジポップスレーベルTanukineiri RecordsによるCD SHOPを展開予定。

———————————————————————————

Emerald Four 「I Want To Be A Saint」 Release Party OSAKA

5/11(水) HOP KEN http://hopken.com/
OPEN 19:00 START 19:30
ADV / DOOR ¥2500 (1D込み)

[出演者]

Emelard Four
DODDODO
KPY
madegg (DJ)

ご予約は各出演者、EMAIL:info@hopken.com まで

こちらからでも予約をする事ができます。
Tanukineiri コンタクトフォーム

[Guest]

DODDODO

DODDODO (どっどど) は、大阪府在住の日本の女性音楽家。サンプラーを多用して、ヒップホップや民族音楽など、様々な要素を取り入れた楽曲を発表している。
2005年にはヨーロッパツアーを実施し、ロンドンのレーベル Adaadat(英語版) からも作品をリリースするなど、日本国外でも知られている。
さまざまな音の断片をサンプラーで繋ぎ合わせ独自の世界を展開し、国内外を問わず様々なジャンルやシーンを飛び越え活躍中

MADEGG

2008年、16歳の頃よりReaperを使用したサンプリングコラージュ、フィールドレコーディング、プロセッシングされた音響作品を制作を開始。2011年Bunkai-Kei recordsより「Players ep」をリリース、2012年 flauよりファーストアルバム「Tempera」 をTシャツという媒体でリリースし、英最有力音楽誌の一つであるMixmagのBest Album of Monthに選出されるなど、特に海外にて高い評価を得る。2013年 Seiho主宰のDayTripperRecordsより「Kiko」をリリース。SonarSound2013 Tokyo/Osaka両公演に20歳の最年少記録で出演、同年の秋、渋谷WWWで行われたRyoji Ikeda “supercodex live set” World PremiereにOAとして出演。その後Clark、Mount Kimbie、Mark Fell(SND)、Tim Hecker、Arca、Baths、The Field等のアーティストと共演。
また、時間・インターネット・スキャニング・コピー・トレースといった方法により記憶/無音といった感覚的領域を示唆するかの様なインスタレーション/映像作品、平面作品の制作、グラフィックデザイン、アートディレクション、リトルプレスの制作、関西を中心とした音楽イベント・コレクティブ『INTEL』の企画運営を行う。作品やデザインの制作プロセスを全てメンバー全員の参加によって完結させるプロジェクトBrinc.を主宰、インターネットを軸に活動するトリオ yong のメンバーとしても活動している。

KPY

大阪出身。バンド「water fai」のギターボーカル呉山夕子によるソロプロジェクト。
2015年から活動開始。QY、MC505、MTR等を駆使。CDR「volume 1」をリリース。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Emerald Four 「I Want To Be A Saint」 Release Party TOKYO

4/25(月) LIVE & BAR SHIBUYA 7th Floor
OPEN / START 18:30
ADV / DOOR ¥2000

こちらからでも予約をする事ができます。
Tanukineiri コンタクトフォーム

[Guest]

Cuushe

京都出身の女性アーティスト。ゆらめきの中に溶けていくピアノとギター、 空気の中に浮遊する歪んだシンセサイザー、拙くも圧倒的な存在感を持った歌声は数々のアーティストがフェイバリットに挙げている。2009年にデビュー 後、Teen Daze、Julia Holterらがリミキサーとして参加したEP『Girl you know that I am here but the dream』を2012年にリリースし、瞬く間に完売。たった3曲の新録にも関わらず、TIMEOUT Tokyoのベストアルバムに選出される。アメリカの人気アーティストSlow Magicが手がけたリミックスがYoutubeでの再生回数約60万回を記録、デビュー作収録の『Airy Me』のミュージックビデオがインターネット上で大きな注目を集める中、2013年全編ベルリンでレコーディングされたセカンドアルバム 『Butterfly Case』を発表。現行のミュージックシーンとは一線を画す独創的な歌世界が絶賛され、Pitchforkなどの海外の主要音楽メディア/ブログで軒並み 高評価を獲得。ファッション界からの注目も高く、デンマークのファッション・ブランドとのコラボレーションや、本国のNYLON Magazine、Fred Perryのウェブサイトで紹介されるなど、そのビジュアルと共に世界レベルで活躍を期待される日本人女性アーティストといえる。これまでに Julianna Barwick、Grouperの来日公演をサポート。今年4月に待望の新作EP『Night Lines』をflauとCASCINEよりリリースした。

http://cuushe.net/

小林うてな

2013年フジロックルーキーステージに出演し、二匹の鬼を従えオリエンタルNWダンスミュージックを披露し喝采をあびつつも解散したカルトバンド「鬼の右腕」。その主宰で全曲の作詞作曲もてがけていたボーカル/スティールパン担当小林うてなが自身名義での活動を開始。
今までもスティールパン/マリンバ奏者として蓮沼執太フィル、坂本美雨、Ackky、いずこねこのライブ、レコーディングに参加するなど幅広い活動をこなしてきていたが、今後はそれに留まらない、一音楽家としての創作、ライブ活動も精力的に行っている。

Nag Ar Juna

http://deterioration.me/

セーラーかんな子

>1992年、広島県生まれ。
2012年、インターネット・ミュージックカルチャーを主軸とした パーティー「Maze(メイズ)」のレギュラーDJとして活動を開始。

Twitter
soundcloud

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ご予約は、7th FLOOR電話予約窓口
7th FLOOR 電話予約 : 3/25 (金)~4/24(日)(15:00~20:00 tel:03-3462-4466)

こちらからでも予約をする事ができます。
Tanukineiri コンタクトフォーム

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

teendaze

7/25(SAT) – NAGOYA

Tanukineiri × club solanin presents
Teen Daze “A World Away” Release Party in Nagoya

日程:2015/7/25(土)
会場:矢場町 spazio rita
開場17:30 / 開演18:00
前売3,800円(w/o 1D) / 当日4,300円(w/o 1D)

出演:
Teen Daze (From CA)
NYANTORA
[.que]
House Of Tapes

DJ: I-NiO(club solanin)
VJ:YoloStation

主催:club solanin / Tanukineiri


⇒チケット取り置きは 「PLANCHAのCONTACTフォーム」「TanukineiriのCONTACTフォーム」のページより予約をする事ができます


□ TEEN DAZE(ティーン・デイズ)

現在はカナダはブリティッシュ・コロンビア州を拠点に活動しているJamisonによるエレクトロニック〜ドリーム・ポップ・ソロ・プロジェクト。元々はセルフでデジタル・リリースしていた音源がチルウェイヴ・ムーヴメントに乗って注目を集め頭角を現したが、ロックからクラブ・ミュージックまで幅広い音楽的素養を持つ彼は着実な進化をみせ、もはやその範疇に収まらないサウンドを構築している。2012年にファースト・アルバム『All Of Us, Together』、セカンド・フル『The Inner Mansions』を立て続けにリリースし、2013年には早くもサード・アルバム『Glacier』を完成させた。これまでの流れを汲みつつアンビエント・テイストを深めたサウンドを披露し、さらなる評価を高めた。そして2015年初頭に新作EP『A World Away』をBandcampにてセルフ・リリース。その後ボーナス・トラックを含めたアルバム仕様にてPLANCHAからCD化された。また、リミキサーとてもTycho、Sun Glitters、Giraffage Feat. XXYYXXなど多数のアーティストを手掛けている才人である。

□ NYANTORA

ナカコーこと中村弘二のアンビエントプロジェクト「NYANTORA」。
2001年、「99-00」(2001年5月9日)をリリース。その後、「COSMOS」 (2003年4月2日)「夜を忘れなさい/97-03 」(2006年1月27日)「この作品はフェードインフェードアウトで構成されています 音があらわれては消えるその繰り返しただそれだけ」 (2009年12月1日)「White EP 」(2011年5月18日)「duenn feat. Nyantora 」(2012年1月12日)をリリース。そして、完全受注版「High Strangeness」 (2013年10月30日)をリリースした。コンスタントにリリースをしていたものの、特にライブ活動はなかった。しかし、今年6月プライベートでも親交のあるduenn氏のイベントより、待望のライブ活動をスタートさせた。長きにわたり多種多様な音楽を作リ出すナカコーの、音響に精通した世界観が遂に体感できるようになった。その後2014年のFUJI ROCK FESTIVAL’14に出演。10月には自身の別プジェクトKoji Nakamuraのオープニングアクトとして3公演出演、11月ROVO主催イベント「MAN DIRIVE TRANCE」に出演を果たし益々注目を集めている。最近では「完全に世界レベル」とクラウドを震撼させたと評価され活躍中

□ [.que]

1987年生。徳島県出身、神奈川県在住の音楽家・柿本直によるソロプロジェクト[.que](キュー)。
アコースティックギターを基調に、繊細なエレクトロニクス、柔らかで清涼感溢れるサウンドを奏でる。
2010年より大阪で[.que]としての活動を開始。
高橋幸宏氏(YMO,pupa)を審査員に迎えたFRED PERRY×MySpace 楽曲コンテスト ”FRED PERRY / WHY?”にて優秀楽曲として評価される。
これまでに5枚のアルバムを発表。
2013年にSCHOLEよりリリースされた3rdアルバム「drama」はフォークトロニカの傑作として高い評価を得ている。
また企業広告、TVCM、空間演出、映像作品への楽曲提供、楽曲制作等、その活動は多岐に渡り様々なコラボレーションを行っている。
2014年、活動拠点を大阪から東京へ。
2015年2月、これまでの集大成となるアルバム「BRILLIANT HOPES」をリリース。
新たな新境地へと向かう。

□ House Of Tapes (from Tanukineiri)

House Of Tapesは、名古屋在住のトラックメイカー。
Brandt Brauer Frickのインタビュー記事を読み触発され、2012年より宅録を開始。
直後からタヌキネイリレコーズに所属し、テクノ、ハウス、エレクトロニカ、ブレイクビーツ、アンビエントノイズなど多岐に渡り実験的な要素を絡めた楽曲を配信。
その楽曲は、様々な海外メディアで取り上げられ、日本のアヴァンギャルド電子作家の一人として一部の支持を集めている。


⇒チケット取り置きは 「PLANCHAのCONTACTフォーム」「TanukineiriのCONTACTフォーム」のページより予約をする事ができます


——————————————————————————————————-

kissme

kiss-me2

※Artwork modifi Design : takahirokato

Tanukineiri Presents 「Kiss Me Kiss Me Kiss Me」

2015,05,10 (SUN)
@Nagoya Spazio Rita START 18:00~  2000+1D

愛知県名古屋市中区栄5丁目26−39 GS栄ビル
052-265-7176

Guest

□ EMERALD FOUR
□ Holobeams
□ Mus.hiba (ZOOM LENS)
□ Noah (flau)
□ There is a fox


Hi ! Imaginary party people. Don’t you Know?

tanukineiri_icon>tanukineirilogo「キャンドル+チルアウト+インターネット=禁断の愛」

岐阜のオンラインカルチャーレーベル「Tanukineiri」がお送りする5つの魔法


Guest Live

emerald-four

□ EMERALD FOUR
/>

ボーカルのオジマサイリ(LOVELY SNOOOPY LOVE、CASIO☆トルコ温泉)とギター、パソコン担当の足立大輔のSF(すこし・ふしぎな)サイケポップユニット。ヤプ―ズ、ゼルダ、ゴーバンズといった80年代のテクノポップを消化した様な憂愁と退廃と純情がつまったオリエンタルな音像は、音楽のみならず、サブカルチャー界隈の人達から高い支持を得ている。キャット・パワーやフランク・オーシャンのリミックスを手がけるカナダの音楽プロデューサー Ryan Hemsworth にも認めら、彼が主宰するレーベル「Secret Songs」のミックステープにも登場。※Tanukineiri RecordsよりEP「Nothing can hurt me」無料配信中


mus-hiba

□ Mus.hiba (ZOOM LENS)

アメリカのMeishi Smileが主宰する新鋭レーベル「ZOOM LENS」 に所属し、インターネットを拠点に活動をしている東京在住のトラックメイカー。フリーの音声合成ソフト 「雪歌ユフ」を使用し、チルウェイヴ・エレクトロニカシーンに新しい影響を及ぼしている。甘美さ、儚さ持ち合わせた独特な音楽スタイルは、国内のみならず海外でも多く賞賛され、2014年、Bunkai-Kei recordsよりEP「Lycoris」、septh、world’s end girlfriend等のリリースを手がける音楽レーベル「noble」 より1stアルバムをリリースしている。


□ Noah (Flau)

noah

北海道出身、名古屋を拠点に活動しているトラックメイカー Noah。ミニマル的要素に環境音や自身の歌声などの生音を織り交ぜ、独特の温かさと世界観を創りだしている。クラウドラップの新星Kitty Prydeのプロデューサーの一人「Sela. 」 とのスピリットEPを発表し、国内外問わず高い支持を得ている。2015年6月Cuushe、Cokiyuなどを輩出する東京の音楽レーベル「flau」より デビューアルバムのリリースを控えている。


□ There is a fox

there-is-a-fox

カルフォルニア、現在は京都在住の牧野博高による音楽ユニット。
アコースティックギターを使用、アンビエント・ポストロックを取り入れ神秘的で美しい世界を創り上げている。LA出身のトラックメイカーSpazzkidのリミックスを手がけ、またフューチャリングで参加した楽曲「At Fault 」は、海外メディアMajestic Casual に取り上げられている。※Tanukineiri RecordsよりEP「Sleep Well」無料配信中


□ Holobeams ホロビームズ (From UK)

holobemas

グラスゴー出身のイアンフォックスウェルによる音楽ユニット。シンプルな構成ながら、美しい情景が浮かぶテクスチャー、浮遊感に満ちたサウンドが特徴的。

 □ VJ : yolovideo    □Candle (空間): その灯ぐらし


⇒チケット取り置きは 「CONTACTフォーム」 ・ 「FaceBook」 ページより「参加する」で予約をする事ができます。