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2017年8月20日(日)
YOSHITAKE EXPE・THERE IS A FOXツーマンライブ
会場:CAFE NEU!(多治見市昭和町19)
時間:開場 18:30/開演 19:30
料金:前売 2500円/当日 3000円(1ドリンク代別途)
出演:YOSHITAKE EXPE/THERE IS A FOX
VJ (YUM)
企画:Tanukineiri Records、CAFE NEU!
予約:CAFE NEU!(TEL 0572-51-4112)

YOSHITAKE EXPE
大阪出身。ユニークな音楽性とギター演奏で、EXPE、NUTRON、PARAなど多数のアルバムをリリース。 N.Y.ヒップホップカルチャーの伝説ラメルジー、J-POPシンガーACOの実験的名盤”irony(2003)” などのレコーディングセッション等に参加する他、山本精一との数学的グルーヴユニットPARA、BOREDOMS、Vermilionsands、再結成EP-4のギタリストとしてオファーがかかるなど、知る人ぞ知る伝説のギタリスト。 国内外を地道にツアー活動を続け、南米ツアーでは共演したMono Fontana、Marcos Suzanoらが絶賛した独特でユニークな音楽性は、ミュージシャンやDJなど音楽愛好家から多大な信望を寄せられている。

 

THERE IS A FOX (京都)
カナダ育ちアメリカ出身のギタリスト牧野博高のプロジェクト。 otoやsotoなどのバンドを経て2012年よりソロ活動開始。カルロス・ニーニョのプロジェクトTurn On The Sunlightに楽曲提供、ギタリストとして参加。 LA出身のトラックメーカーMark Redito (Spazzkid)と共同で楽曲『At Fault』を制作。2014年より拠点をアメリカから京都に移して再始動。ファーストEP『Sleep Well』をTanukineiri Records / Dear Ear Recordsより発売。

Emerald Four “I Want To Be A Saint” Release Party Nagoya
+ Curry To Sanzoku

5.22(sun)
OPEN / START 18:00~
ADV ¥2500/ DOOR ¥3000 (1D込み)

Emerald Four
メトロノリ
ジョセフ・アルフ・ポルカ(3人)
テト・ペッテンソン
DJ Bawxxx

[空間・展示]
星川あさこのセイント☆菌類展
[カレー麺]
Cafe NEU!
[SHOP]
タヌキネイリレコード

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メトロノリ:Virgin Babylon Recordsより1stアルバム『幼さの四肢』をリリースしたばかりの女性SSWメトロノリ。海外メディア「Tiny Mix Tapes」から賞賛される究極のベッドルーム・ポップ

テト・ペッテンソン:ピアニカ、木琴、リコーダーなどのフォーキーな楽器を使い、その枠にとらわれない楽曲を奏る女の子5人組バンド 「テト・ペッテンソン」。

Bawxxx(DJ SET):DJに、マルチネレコードでもリリースしている国内外人気の高い名古屋在住のトラックメイカー

星川あさこ:カルチャードキュメントサイト「HEATHAZE」よる、「きのこの精と山のきのこたち」を連載中の今注目の女性クリエイタ

CAFE NEU!:名古屋公演限定で、岐阜県多治見市にある天然酵母パンとスパイスカレーのお店

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5/11(水) HOP KEN http://hopken.com/
OPEN 19:00 START 19:30
ADV / DOOR ¥2500 (1D込み)

[出演者]

Emelard Four
DODDODO
KPY
madegg (DJ)

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4/25(月) LIVE & BAR SHIBUYA 7th Floor
OPEN / START 18:30
ADV / DOOR ¥2000

Cuushe

ラーかんな子

小林うてな

GOLF

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7/25(SAT) – NAGOYA

Tanukineiri × club solanin presents
Teen Daze “A World Away” Release Party in Nagoya

日程:2015/7/25(土)
会場:矢場町 spazio rita
開場17:30 / 開演18:00
前売3,800円(w/o 1D) / 当日4,300円(w/o 1D)

出演:
Teen Daze (From CA)
NYANTORA
[.que]
House Of Tapes

DJ: I-NiO(club solanin)
VJ:YoloStation

主催:club solanin / Tanukineiri

□ TEEN DAZE(ティーン・デイズ)

現在はカナダはブリティッシュ・コロンビア州を拠点に活動しているJamisonによるエレクトロニック〜ドリーム・ポップ・ソロ・プロジェクト。元々はセルフでデジタル・リリースしていた音源がチルウェイヴ・ムーヴメントに乗って注目を集め頭角を現したが、ロックからクラブ・ミュージックまで幅広い音楽的素養を持つ彼は着実な進化をみせ、もはやその範疇に収まらないサウンドを構築している。2012年にファースト・アルバム『All Of Us, Together』、セカンド・フル『The Inner Mansions』を立て続けにリリースし、2013年には早くもサード・アルバム『Glacier』を完成させた。これまでの流れを汲みつつアンビエント・テイストを深めたサウンドを披露し、さらなる評価を高めた。そして2015年初頭に新作EP『A World Away』をBandcampにてセルフ・リリース。その後ボーナス・トラックを含めたアルバム仕様にてPLANCHAからCD化された。また、リミキサーとてもTycho、Sun Glitters、Giraffage Feat. XXYYXXなど多数のアーティストを手掛けている才人である。

□ NYANTORA

ナカコーこと中村弘二のアンビエントプロジェクト「NYANTORA」。
2001年、「99-00」(2001年5月9日)をリリース。その後、「COSMOS」 (2003年4月2日)「夜を忘れなさい/97-03 」(2006年1月27日)「この作品はフェードインフェードアウトで構成されています 音があらわれては消えるその繰り返しただそれだけ」 (2009年12月1日)「White EP 」(2011年5月18日)「duenn feat. Nyantora 」(2012年1月12日)をリリース。そして、完全受注版「High Strangeness」 (2013年10月30日)をリリースした。コンスタントにリリースをしていたものの、特にライブ活動はなかった。しかし、今年6月プライベートでも親交のあるduenn氏のイベントより、待望のライブ活動をスタートさせた。長きにわたり多種多様な音楽を作リ出すナカコーの、音響に精通した世界観が遂に体感できるようになった。その後2014年のFUJI ROCK FESTIVAL’14に出演。10月には自身の別プジェクトKoji Nakamuraのオープニングアクトとして3公演出演、11月ROVO主催イベント「MAN DIRIVE TRANCE」に出演を果たし益々注目を集めている。最近では「完全に世界レベル」とクラウドを震撼させたと評価され活躍中

□ [.que]

1987年生。徳島県出身、神奈川県在住の音楽家・柿本直によるソロプロジェクト[.que](キュー)。
アコースティックギターを基調に、繊細なエレクトロニクス、柔らかで清涼感溢れるサウンドを奏でる。
2010年より大阪で[.que]としての活動を開始。
高橋幸宏氏(YMO,pupa)を審査員に迎えたFRED PERRY×MySpace 楽曲コンテスト ”FRED PERRY / WHY?”にて優秀楽曲として評価される。
これまでに5枚のアルバムを発表。
2013年にSCHOLEよりリリースされた3rdアルバム「drama」はフォークトロニカの傑作として高い評価を得ている。
また企業広告、TVCM、空間演出、映像作品への楽曲提供、楽曲制作等、その活動は多岐に渡り様々なコラボレーションを行っている。
2014年、活動拠点を大阪から東京へ。
2015年2月、これまでの集大成となるアルバム「BRILLIANT HOPES」をリリース。
新たな新境地へと向かう。

□ House Of Tapes (from Tanukineiri)

House Of Tapesは、名古屋在住のトラックメイカー。
Brandt Brauer Frickのインタビュー記事を読み触発され、2012年より宅録を開始。
直後からタヌキネイリレコーズに所属し、テクノ、ハウス、エレクトロニカ、ブレイクビーツ、アンビエントノイズなど多岐に渡り実験的な要素を絡めた楽曲を配信。
その楽曲は、様々な海外メディアで取り上げられ、日本のアヴァンギャルド電子作家の一人として一部の支持を集めている。

「Kiss Me Kiss Me Kiss Me」

2015,05,10 (SUN)
@Nagoya Spazio Rita START 18:00~  2000+1D

愛知県名古屋市中区栄5丁目26−39 GS栄ビル
052-265-7176

Guest

□ EMERALD FOUR
□ Holobeams
□ Mus.hiba (ZOOM LENS)
□ Noah (flau)
□ There is a fox

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「キャンドル+チルアウト+インターネット=禁断の愛」

岐阜のオンラインカルチャーレーベル「Tanukineiri」がお送りする5つの魔法

□ Mus.hiba (ZOOM LENS)

アメリカのMeishi Smileが主宰する新鋭レーベル「ZOOM LENS」 に所属し、インターネットを拠点に活動をしている東京在住のトラックメイカー。フリーの音声合成ソフト 「雪歌ユフ」を使用し、チルウェイヴ・エレクトロニカシーンに新しい影響を及ぼしている。甘美さ、儚さ持ち合わせた独特な音楽スタイルは、国内のみならず海外でも多く賞賛され、2014年、Bunkai-Kei recordsよりEP「Lycoris」、septh、world’s end girlfriend等のリリースを手がける音楽レーベル「noble」 より1stアルバムをリリースしている。

□ EMERALD FOUR

ボーカルのオジマサイリ(LOVELY SNOOOPY LOVE、CASIO☆トルコ温泉)とギター、パソコン担当の足立大輔のSF(すこし・ふしぎな)サイケポップユニット。ヤプ―ズ、ゼルダ、ゴーバンズといった80年代のテクノポップを消化した様な憂愁と退廃と純情がつまったオリエンタルな音像は、音楽のみならず、サブカルチャー界隈の人達から高い支持を得ている。キャット・パワーやフランク・オーシャンのリミックスを手がけるカナダの音楽プロデューサー Ryan Hemsworth にも認めら、彼が主宰するレーベル「Secret Songs」のミックステープにも登場。※Tanukineiri RecordsよりEP「Nothing can hurt me」無料配信中

□ Noah (Flau)

北海道出身、名古屋を拠点に活動しているトラックメイカー Noah。ミニマル的要素に環境音や自身の歌声などの生音を織り交ぜ、独特の温かさと世界観を創りだしている。クラウドラップの新星Kitty Prydeのプロデューサーの一人「Sela. 」 とのスピリットEPを発表し、国内外問わず高い支持を得ている。2015年6月Cuushe、Cokiyuなどを輩出する東京の音楽レーベル「flau」より デビューアルバムのリリースを控えている。

 □ Holobeams ホロビームズ (From UK)

グラスゴー出身のイアンフォックスウェルによる音楽ユニット。シンプルな構成ながら、美しい情景が浮かぶテクスチャー、浮遊感に満ちたサウンドが特徴的。

 □ There Is a fox

カルフォルニア、現在は京都在住の牧野博高による音楽ユニット。
アコースティックギターを使用、アンビエント・ポストロックを取り入れ神秘的で美しい世界を創り上げている。LA出身のトラックメイカーSpazzkidのリミックスを手がけ、またフューチャリングで参加した楽曲「At Fault 」は、海外メディアMajestic Casual に取り上げられている。※Tanukineiri RecordsよりEP「Sleep Well」無料配信中