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7/25(SAT) – NAGOYA

Tanukineiri × club solanin presents
Teen Daze “A World Away” Release Party in Nagoya

日程:2015/7/25(土)
会場:矢場町 spazio rita
開場17:30 / 開演18:00
前売3,800円(w/o 1D) / 当日4,300円(w/o 1D)

出演:
Teen Daze (From CA)
NYANTORA
[.que]
House Of Tapes

DJ: I-NiO(club solanin)
VJ:YoloStation

主催:club solanin / Tanukineiri


⇒チケット取り置きは 「PLANCHAのCONTACTフォーム」「TanukineiriのCONTACTフォーム」のページより予約をする事ができます


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□ TEEN DAZE(ティーン・デイズ)

現在はカナダはブリティッシュ・コロンビア州を拠点に活動しているJamisonによるエレクトロニック〜ドリーム・ポップ・ソロ・プロジェクト。元々はセルフでデジタル・リリースしていた音源がチルウェイヴ・ムーヴメントに乗って注目を集め頭角を現したが、ロックからクラブ・ミュージックまで幅広い音楽的素養を持つ彼は着実な進化をみせ、もはやその範疇に収まらないサウンドを構築している。2012年にファースト・アルバム『All Of Us, Together』、セカンド・フル『The Inner Mansions』を立て続けにリリースし、2013年には早くもサード・アルバム『Glacier』を完成させた。これまでの流れを汲みつつアンビエント・テイストを深めたサウンドを披露し、さらなる評価を高めた。そして2015年初頭に新作EP『A World Away』をBandcampにてセルフ・リリース。その後ボーナス・トラックを含めたアルバム仕様にてPLANCHAからCD化された。また、リミキサーとてもTycho、Sun Glitters、Giraffage Feat. XXYYXXなど多数のアーティストを手掛けている才人である。

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□ NYANTORA

ナカコーこと中村弘二のアンビエントプロジェクト「NYANTORA」。
2001年、「99-00」(2001年5月9日)をリリース。その後、「COSMOS」 (2003年4月2日)「夜を忘れなさい/97-03 」(2006年1月27日)「この作品はフェードインフェードアウトで構成されています 音があらわれては消えるその繰り返しただそれだけ」 (2009年12月1日)「White EP 」(2011年5月18日)「duenn feat. Nyantora 」(2012年1月12日)をリリース。そして、完全受注版「High Strangeness」 (2013年10月30日)をリリースした。コンスタントにリリースをしていたものの、特にライブ活動はなかった。しかし、今年6月プライベートでも親交のあるduenn氏のイベントより、待望のライブ活動をスタートさせた。長きにわたり多種多様な音楽を作リ出すナカコーの、音響に精通した世界観が遂に体感できるようになった。その後2014年のFUJI ROCK FESTIVAL’14に出演。10月には自身の別プジェクトKoji Nakamuraのオープニングアクトとして3公演出演、11月ROVO主催イベント「MAN DIRIVE TRANCE」に出演を果たし益々注目を集めている。最近では「完全に世界レベル」とクラウドを震撼させたと評価され活躍中

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□ [.que]

1987年生。徳島県出身、神奈川県在住の音楽家・柿本直によるソロプロジェクト[.que](キュー)。
アコースティックギターを基調に、繊細なエレクトロニクス、柔らかで清涼感溢れるサウンドを奏でる。
2010年より大阪で[.que]としての活動を開始。
高橋幸宏氏(YMO,pupa)を審査員に迎えたFRED PERRY×MySpace 楽曲コンテスト ”FRED PERRY / WHY?”にて優秀楽曲として評価される。
これまでに5枚のアルバムを発表。
2013年にSCHOLEよりリリースされた3rdアルバム「drama」はフォークトロニカの傑作として高い評価を得ている。
また企業広告、TVCM、空間演出、映像作品への楽曲提供、楽曲制作等、その活動は多岐に渡り様々なコラボレーションを行っている。
2014年、活動拠点を大阪から東京へ。
2015年2月、これまでの集大成となるアルバム「BRILLIANT HOPES」をリリース。
新たな新境地へと向かう。

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□ House Of Tapes (from Tanukineiri)

House Of Tapesは、名古屋在住のトラックメイカー。
Brandt Brauer Frickのインタビュー記事を読み触発され、2012年より宅録を開始。
直後からタヌキネイリレコーズに所属し、テクノ、ハウス、エレクトロニカ、ブレイクビーツ、アンビエントノイズなど多岐に渡り実験的な要素を絡めた楽曲を配信。
その楽曲は、様々な海外メディアで取り上げられ、日本のアヴァンギャルド電子作家の一人として一部の支持を集めている。


⇒チケット取り置きは 「PLANCHAのCONTACTフォーム」「TanukineiriのCONTACTフォーム」のページより予約をする事ができます

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